(2)講座の映像コンテンツはすべてウォンツが制作し、同社が開発したパソコン教室向けのeラーニングシステム「eトレーニング for school」※を使って配信されるが、「DoIt! ステーション」での授業は、同システムの導入準備が出来た店舗毎に順次行われる。
※「eトレーニング for school」とは、月額定額制でウォンツの映像教材(2008年6月30日現在 410コース/3,270講座)を即時に導入することができる、インターネット配信型のeラーニングシステム。 新作教材の追加や講座更新などすべてサーバー側で作業が行われるため、そのためのパソコン教室運営者側の作業負担は一切発生しない。
(3)ウォンツの映像教材は、エンターテイメント性溢れる講師が実際にソフトを操作して解説を行うため、マニュアルや活字が苦手な方でも、迷うことなく楽しみながら学習できるということを特長としている。 また同教材は法人企業向けのeラーニングシステム「eトレーニング for company」でも提供を行っている。