■成果物と成功プロセスの共有・活用により、「質」と「スピード」を向上 ひびきプロジェクトは、プロジェクトの実施過程で作成されたあらゆる成果物をタスク毎にスケジュール上で一元管理し、全社で共有・活用できる点が大きな特長です。加えて、現場で練り上げられた成功プロセスを新しいプロジェクトに再活用する機能を備え、業務改善のPDCA(Plan Do Check Act)サイクルを継続して洗練していくことができます。プロジェクトの担当者個人が所有し、属人的な情報として埋没することが多いプロジェクトの成果物をはじめ、その作成過程やノウハウまで共有することで、業務効率を向上するとともに、現場の知恵やひらめきを活性化させ、プロジェクトの「質」と「スピード」を高めます。