u-Japan政策
「2010年いつでも、どこでも、何でも、誰でも」ネットワークに簡単につながるユビキタスネット社会の実現に向けた政策
株式会社サミーネットワークス(本社:東京都港区 代表取締役社長:大野政昭)が展開する携帯電話とその赤外線通信機能を使ったデータ配信サービス「muPass(ミューパス)」が、総務省が推進する「u-Japan政策」の一環である「u-Japanベストプラクティス2007事例」に選出されました。
muPassシステムが、ユビキタス社会におけるICTサービス・システム活用モデルにふさわしい事例である、と評価されました。
muPassシステムは現在35社の参画企業と10の搭載製品と着実に広がっております。
■u-Japanベストプラクティス2007事例の趣旨
総務省では、「u−Japan政策」の一環として、生活やビジネスの様々な場面の課題を解決するICTサービス・システムの事例を蓄積し、ユビキタスネット社会における活用モデルとして広く普及啓発を図ることを目的として、「u−Japanベストプラクティス」を募集し、優秀事例を表彰しています。 また、ユビキタスネット社会における活用モデルとして相応しいと認められたものは、
「u−Japanベストプラクティス事例集」として公表しています。 この「u−Japanベストプラクティス2007事例集」が様々な場面で、ユビキタスネット社会における活用モデルの普及啓発に活用され、ユビキタスネット社会の早期実現に寄与することを期待します。
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社サミーネットワークス
経営企画部 広報課 西村・齊藤
TEL:(03)6230-2081 FAX:(03)6230-2088
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ユビキタスネットワークを実現するmuPassは、デジタルコンテンツを著作権を保護したまま、携帯電話から外部機器に赤外線転送を可能とするアプリケーションプラットフォームです。
また、データに対する課金も可能です。