イノベーション 代表取締役 富田直人
注目のSecond LIfe
オンライン仮想都市だ。昨年の秋頃から日本でも聞くようになった。
以下リリースから抜粋(昨年末)
米リンデン・ラボが運営する「Second Life」が注目を集めている。
インターネット上の3次元の仮想世界のなかで、アバター(自分の分身)が他のアバターとチャットをしたり、モノを作ったりして遊ぶ、
言ってみればゲームのような空間だ。現在では登録者数が200万人を超えて、巨大な企業戦略の場に成長しつつある。日本上陸も秒読みで、
関連業界は騒然といったところだ。
半年くらい前にアカウントをとってちょっとトライしたことがあったが、昨夜時間をかけて中をのぞいてみた。
と非常に困難な状態だった。
私がうろついたエリアはなぜかフランス語、スペイン語で話しかけられることが多かった。
”I'm sorry but I'm Japanese.” と答えると、、”No French?” ”BYE”となってしまう。
でもインターナショナルでとってもいい感じ。
トヨタやIBMなど大手企業がすでに土地を購入してPRもしているとのこと。
日本語サイトも夏に予定されているようだし、ブレークするのは間違えないだろう。
英語の勉強もかねて少し深く入ってみましょうか!
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