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突然ですが(^^;、以下のような行動をはじめました。

女性の生の声を社会を動かす人たちに届けます!  
   【女性限定】本当に「女性が働きやすい社会」をつくるためのアンケート
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国は「女性が働きやすい環境を作りたい」と本気で考えてくれている。しかし、現場の声を聞くことができず、適切な施策を実施できてないのではないか。

一方、女性は、大変な状況を前にしても「あきらめる」あるいは「苦労して乗り越えて」しまっていて、「声」に出すことをしていないのではないか。

これは、両者にとって「もったいない」ことではないか。
この間をつなぐ活動をできれば、社会は変わるのではないか。

いろいろな人と出会い、いろいろな人の意見を聞く中、上記のように考えたのがきっかけです。

このアンケートは謝礼はありません。いただいた声を届けることが、最大のお礼と考えています。
また、答えてくださる方が「本音」を語りやすいよう、メールアドレスなどの情報のご記入は任意とさせていただいています。

そいういう意味で、「型破り」のアンケートですが、オープンして3日で300名以上の方が、本音を語ってくれました。本当にありがとうございます。

 #「女性が働く環境」についての質問がメインですが、テレワークについての質問もあります

女性の方は、今働いている、働いていないにかかわらず、ご協力をお願いします。
また、男性の方は、身近の、あるいは、会社の女性の方に「こんなことしている人がいるので、協力してあげて」と、声をかけていただけるとうれしいです。

みなさん、なにとぞご協力をよろしく御願いします。
「女性が働きやすい社会」をつくるためのアンケート

※このエントリはVENTURE VIEWブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および VENTURE VIEW編集部の見解・意向を示すものではありません。

田澤由利

田澤由利

ワイズスタッフ 取締役

上智大学外国語学部イスパニア語学科卒業。シャープ(株)にてパソコンの技術、企画、販売促進等の業務に従事したが、結婚・出産によりやむなく退職。その後、フリーライターとして独立し、3人の娘の子育て、夫の5度の転勤による引越しを経つつ、SOHO(テレワーカー)として、執筆活動を行う。1998年インターネット上で会社を運営する「ネットオフィス」の実践のため、夫の転勤先であった北海道北見市にて、ワイズスタッフを設立。現在、インターネット上で海外を含む全国各地のテレワーカースタッフ約130名とともに、50以上のプロジェクトを同時に運営。2004年第5回テレワーク推進賞(社団法人日本テレワーク協会)「テレワークを活用しているマイクロビジネス・SOHOワーカー等の部・会長賞」受賞。女性はもちろん、地方在住者、高齢者、障がい者も「ネットで働ける社会」の実現をライフワークとして取り組んでいる。