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2006年7月 28日 06時34分  

100名突破

高山雅行 アイレップ 代表取締役社長 高山雅行

当社従業員が 8月1日で100名を突破します。 それにしても増えたなあ 。。。   と、感慨にふけるまもなく 現場からはさらなる増員要請が!! さらなる組織づくり マネジメント体制の強化 が求められます。 ※ ※ ※ 優秀なマネージャになるには 当然 マネジメント志向でないといけないわけですが 最近 マネジメント志向の人が少ないように感じます。 前職(現在のリクルートエージェント)のころ 自分は少しで...

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2006年7月 26日 04時36分  

弊社紺野が本をだします

高山雅行 アイレップ 代表取締役社長 高山雅行

弊社インターネットマーケティング事業部取締役紺野が SEMの最先端ノウハウ満載の本をだします! 「検索連動型広告を成功に導くSEM戦略 費用対効果を最大化する魔法のキーワードの見つけ方」株式会社アイレップ・紺野 俊介 マーケティング担当者の皆様 是非ご一読を。。。 他にもいくつか出版の話がきています。 これからも本を書ける、書いてくれと頼まれるような人材をどんどん育てていきたいな、と思います。

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2006年7月 21日 12時08分  

YouTubeのビジネスモデル(2)

高山雅行 アイレップ 代表取締役社長 高山雅行

ミスコリア候補の映像から見えてくる--ユニークな動画広告戦略 Mgoonではこのように、映像の中にさりげなく商品や店名を登場させることで宣伝を行う「PPL(Product PLacement)」という手法により、自社の動画の広告収入を得ようと考えている。今回はその映像が、プロではなくユーザー自身が直接作った「UCC(User Created Content)」動画だったという点も注目度を高めた。 UCC動画内のプロダクトプレースメントによる広告...

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2006年7月 20日 08時12分  

2.0サービスのマネタイズ

高山雅行 アイレップ 代表取締役社長 高山雅行

WEB2.0系サービスについて個人的な見解を・・・ 2.0サービスの基本的なビジネスモデルは  1.ユーザーに ある利便性を無料で提供し  2.会員数を増やして滞留時間を増やし  3.広告で儲ける というものですね。 ただし いろいろでてきている2.0サービスのほとんどが 2までしか考えておらず またそれがある種の美学(?)というか Google的でかっこいいというような 空気があることをなんとなく感じます。 私...

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ちょっと WEB2.0時代のマーケティングに関して 否定的なエントリーが続いたので フォローを (笑 マードックがSNSマイスペースの映画X-MEN3で大儲けを始めた衝撃!! マイスペースのクチコミを利用して X-MEN3が凄い興行収入をあげているそうです。 前々稿で クチコミは 「自分の割り当てがへると思ったら 不特定多数には告知しない心理が働く」という趣旨のことを書きましたが 映画などは その真逆で たくさん...

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高山雅行

高山雅行

アイレップ 代表取締役社長

1965年生まれ。1989年神戸大学経済学部卒業後、リクルート人材センター(現リクルートエージェント)に入社。営業課長、情報システム課長、電子メディアプロジェクトなど歴任。 1997年アスパイアを設立、代表取締役に就任。2000年アイレップに社名変更。検索エンジンマーケティングを中心とするインターネットマーケティング事業、有料老人ホーム紹介などのシニアマーケティング事業を展開。

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