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【ITmedia】「IT野麦峠」「うさぎ症候群」を改善した在宅勤務の魅力

代表取締役
田澤 由利
2008年04月01日 09時43分

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ITmedia エンタープライズの「職場再考のススメ」に、在宅勤務についての記事が掲載されています。
在宅勤務(テレワーク)制度を導入している、NTTデータと日本HPを取材し、実際に利用している社員や、制度導入者の意見も紹介。テレワークに対する2社の違いも興味深いです。

ITmedia エンタープライズ
「IT野麦峠」「うさぎ症候群」を改善した在宅勤務の魅力

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プロフィール

上智大学外国語学部イスパニア語学科卒業。シャープ(株)にてパソコンの技術、企画、販売促進等の業務に従事したが、結婚・出産によりやむなく退職。その後、フリーライターとして独立し、3人の娘の子育て、夫の5度の転勤による引越しを経つつ、SOHO(テレワーカー)として、執筆活動を行う。1998年インターネット上で会社を運営する「ネットオフィス」の実践のため、夫の転勤先であった北海道北見市にて、ワイズスタッフを設立。現在、インターネット上で海外を含む全国各地のテレワーカースタッフ約130名とともに、50以上のプロジェクトを同時に運営。2004年第5回テレワーク推進賞(社団法人日本テレワーク協会)「テレワークを活用しているマイクロビジネス・SOHOワーカー等の部・会長賞」受賞。女性はもちろん、地方在住者、高齢者、障がい者も「ネットで働ける社会」の実現をライフワークとして取り組んでいる。

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