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2008年7月 25日 17時41分

人との繋がりに感謝!大感謝!

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

今日はゲームなどのデザイン界で注目のアーティスティクディレクターの杵村史朗さんとクリエイティビティについてや日々の活動を話しているうちにいろんなつながりがあり、世界観を共有できた。とっても楽しい♪時間でした。

杵村さん〜お忙しいところ、ありがとうございました。とっても刺激的で楽しい時間でした。これからも深くつながっていきましょう!

ウォーターグループの坂井直樹さんの紹介だ。坂井直樹さんを紹介してくれたのは尾関茂雄さん、そして尾関茂雄さんを紹介してくれたのはインキュベートキャピタルパートナーズの赤浦徹さんだ。すべて人のつながりだ。そして人のつながりが、自分で作っている狭い世界を広げてくれて、楽しい!!

坂井さん、尾関さん、赤浦さん〜心から感謝します!ありがとうございます!

写真左より、杵村史朗さん、勝屋久

※このエントリはVENTURE VIEWブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および VENTURE VIEW編集部の見解・意向を示すものではありません。

勝屋 久(Hisashi Katsuya)

勝屋 久(Hisashi Katsuya)

IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner)

1985年日本IBMに入社。2000年よりIBM Venture Capital Groupの設立メンバー(日本代表)として参画。「Venture BEAT Project」の立ち上げメンバー。独立行政法人情報処理推進機構「2008年度未踏IT人材発掘・育成事業」のプロジェクトマネージャー就任。日本において9年間で約3000名のベンチャー経営者および約800名のVC・ベンチャー支援者の方々と接してきた。総務省「情報フロンティア研究会」構成員、経済産業省「Vivid Software Vision研究会」委員、富山県立大学MOTの非常勤講師をはじめとする講演、パネラー、モデレーター、審査員など、CNETコラム「経営者×ベンチャーキャピタリスト=無限の可能性」の連載、Infinity Ventures Summitアドバイザーなどを手掛ける。 ∞∞∞ このサイトの掲載内容は私自身の見解であり、必ずしも私の所属する企業や組織の立場、戦略、意見を代表するものではありません ∞∞∞