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アーカイブ 2008年6月

2008年6月 27日 07時33分  

今週はブログは休憩か?

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

今週は未踏ソフトの審査、いろんな仕込み、メールの返信などで充実しまくりで、ブログ投稿できなかった。あとカメラを持参しなかったのもあるかも。。。楽に、飾らないで、書きたい時に書きたい事を投稿しま〜す!

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2008年6月 23日 00時19分  

息子と楽しい時間♪

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

今日は息子のユウキ(13歳)と梅が丘の美登里寿司で昼食をとりながら、いろんな話をした。(というか教えてくれた。)部活(硬式テニス)の話〜部活命!のようだ、超パソコンフリークな友達の話(アキバでパーツを買い、自分で作る)〜すごい!、友達がコンピュータウイルスの「トロイの木馬」にやられちゃった話、いまはまっている無料オンラインシューティングゲーム「Sudden Attack(サドンアタック)」の話、いま...

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2008年6月 22日 23時31分  

人のつながりに感動そして大感謝(福岡・大宰府天満宮編)

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

大分県宇佐市から大宰府天満宮へ三菱重工業の花田真さんの運転で大雨の中むかった。花田さんとはいっぱい話をした。花田さんとは今後も深くつながりができる気がしている。 大宰府天満宮へ到着。太宰府天満宮の権禰宜の森大郎さんが僕たちを温かく迎いいれてくれた。実は友人のAさん(了解をとってないのでAさんにします)と太宰府天満宮の権宮司さんとつながりがあり、今回森大郎さんとコンタクトできるようになった...

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2008年6月 22日 22時28分  

人のつながりに感動そして大感謝(大分・宇佐神宮編)

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

九州大学大学院ビジネススクールの後の懇親会(ナイトセッション)で地元九州の皆さん全員から、ご当地のオススメはここです!と教えてくれた。そしてどなたから「明日どこへいきますか?」と聞かれて、「大宰府と。。」うーんと考えていたところ、三菱重工業の花田真さんと協和通商のソン シャオウェイさんから「車で宇佐神宮へいきませんか?」というアイデアがでた。さらに秀平の秀平康さんが「それなら僕は会社は宇佐なの...

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2008年6月 22日 01時28分  

九州大学大学院ビジネススクールで講義をした後にさらに

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

講義の後は、中州にある九州大学大学院産業マネジメントの五十嵐 伸吾さんのオススメの『四季の酒食〜わらきたれ』で参加者全員フラットな課外授業!?に参加した。五十嵐さんの人柄がでているアットホームな会合だった。料理がめちゃくちゃ美味しい上、参加者の皆さんも明るくとても盛り上がった。僕もできるだけ多くの人と話をさせてもらった。授業も良かったが、呑み会での心が開放された状態はさらに盛り上がりが...

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勝屋 久(Hisashi Katsuya)

勝屋 久(Hisashi Katsuya)

IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner)

1985年日本IBMに入社。2000年よりIBM Venture Capital Groupの設立メンバー(日本代表)として参画。「Venture BEAT Project」の立ち上げメンバー。独立行政法人情報処理推進機構「2008年度未踏IT人材発掘・育成事業」のプロジェクトマネージャー就任。日本において9年間で約3000名のベンチャー経営者および約800名のVC・ベンチャー支援者の方々と接してきた。総務省「情報フロンティア研究会」構成員、経済産業省「Vivid Software Vision研究会」委員、富山県立大学MOTの非常勤講師をはじめとする講演、パネラー、モデレーター、審査員など、CNETコラム「経営者×ベンチャーキャピタリスト=無限の可能性」の連載、Infinity Ventures Summitアドバイザーなどを手掛ける。 ∞∞∞ このサイトの掲載内容は私自身の見解であり、必ずしも私の所属する企業や組織の立場、戦略、意見を代表するものではありません ∞∞∞