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2008年5月 21日 07時53分

もしもの実藤裕史さんが本を出版

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

もしもの実藤裕史さんが本を出版した。

もしも落ちこぼれが社長になったら・・・

実藤さんが自ら体験したこと・感じたこと・出会った人たちとの関わり合いが詳しく書かれており、ワクワク♪しながらすぐ読めてしまった。またきれいな理論的なまとめ方になっていないところもよいと思った。自らの体験談こそが心に響く。

実藤さんのような人が小学生・中学生の前でドンドン授業をしたら、素晴らしいなと思った。

実藤さん〜世界へ羽ばたく勢いでこれからもがんばってくださいね!
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勝屋 久(Hisashi Katsuya)

勝屋 久(Hisashi Katsuya)

IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner)

1985年日本IBMに入社。2000年よりIBM Venture Capital Groupの設立メンバー(日本代表)として参画。「Venture BEAT Project」の立ち上げメンバー。独立行政法人情報処理推進機構「2008年度未踏IT人材発掘・育成事業」のプロジェクトマネージャー就任。日本において9年間で約3000名のベンチャー経営者および約800名のVC・ベンチャー支援者の方々と接してきた。総務省「情報フロンティア研究会」構成員、経済産業省「Vivid Software Vision研究会」委員、富山県立大学MOTの非常勤講師をはじめとする講演、パネラー、モデレーター、審査員など、CNETコラム「経営者×ベンチャーキャピタリスト=無限の可能性」の連載、Infinity Ventures Summitアドバイザーなどを手掛ける。 ∞∞∞ このサイトの掲載内容は私自身の見解であり、必ずしも私の所属する企業や組織の立場、戦略、意見を代表するものではありません ∞∞∞