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アーカイブ 2008年4月

2008年4月 30日 18時21分  

さてこれはなんでしょうか?の答え

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

前回の投稿ブログのクイズの答えは〜東京・浅草雷門の大提灯(下の写真の真ん中の提灯)です! 早速、正解をアメリカのポートランドで起業している友人(どなたかわかっちゃいますね)からメールでもらいました!リアクションありがとうございます♪ この大提灯を下からのぞきこむと、底にこの龍の彫刻(下の左の写真)がある。彫刻師・渡邉崇雲さんという有名な方の作品で、平成14年に黄綬褒賞を受賞したそうだ。浅草...

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2008年4月 29日 23時04分  

さてこれはなんでしょうか?

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

いきなりクイズです! さて、これなんだと思いますか?下からのぞいて見たところです。 今度は横からみたところです。松下電器産業 松下幸之助と書いてありますね。さて、なんだと思いますか? 答えは次のブログで紹介しま〜す!

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2008年4月 27日 20時49分  

お墓参りと天皇陵

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

今日は両親と一緒に東京・高尾にある八王子霊園へ1950年に亡くなった祖父のお墓参りにいった。新緑に囲まれた静かな場所で、お墓もきれいになって、きっと祖父は喜んでいるのであろう。僕も気持ちいい気分になった。 八王子霊園のいたるところにカワイイすみれが咲いていた 近くに大正天皇と昭和天皇のお墓(陵:みささぎ)あったので行ってみた。 皆さん、高尾(東京)にあるなんてご存知でしたか? ここ武蔵陵...

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2008年4月 26日 14時29分  

引き寄せの法則♪

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

Venture BEAT Masterの小野裕史さんが尋ねてきてくれた。今後一緒になにかできそうな予感がある。小野さんはモバイルの業界のキーパーソンの一人だ。そんな小野さんのモットーは『一緒にいて幸せだと心から実感する仲間との出会いをつくる』だそうだ。素晴らしい!大共感!そして小野さんは人のつながりを大切にすることやグローバルを視野に入れていることも僕の思いと同じだ。携帯電話も同じ機種を持っている! 人...

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2008年4月 24日 07時49分  

コーポレート・ベンチャリングの日

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

昨晩は企業の枠を越えて、事業会社のコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)部門、経営企画、事業開発、新規事業部門の集まる会合(VBA Community)に参加した。このVBA(Venture Business Activation)CommunityとはIT業界の富士通・NEC・日立・松下・ソニー・IBMなどのコーポレート・ベンチャリング部門の人達と横のつながりをもち、この日本のコーポレートベンチャー業界をもっともりあげようという志で2003年7月2...

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勝屋 久(Hisashi Katsuya)

勝屋 久(Hisashi Katsuya)

IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner)

1985年日本IBMに入社。2000年よりIBM Venture Capital Groupの設立メンバー(日本代表)として参画。「Venture BEAT Project」の立ち上げメンバー。独立行政法人情報処理推進機構「2008年度未踏IT人材発掘・育成事業」のプロジェクトマネージャー就任。日本において9年間で約3000名のベンチャー経営者および約800名のVC・ベンチャー支援者の方々と接してきた。総務省「情報フロンティア研究会」構成員、経済産業省「Vivid Software Vision研究会」委員、富山県立大学MOTの非常勤講師をはじめとする講演、パネラー、モデレーター、審査員など、CNETコラム「経営者×ベンチャーキャピタリスト=無限の可能性」の連載、Infinity Ventures Summitアドバイザーなどを手掛ける。 ∞∞∞ このサイトの掲載内容は私自身の見解であり、必ずしも私の所属する企業や組織の立場、戦略、意見を代表するものではありません ∞∞∞