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アーカイブ 2007年9月

2007年9月 29日 06時52分  

Exciting BEAT「ベイエリア最終日」

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

今日は僕が所属するIBM Venture Capital GroupのオフィスのあるMenlo Parkで朝から社内のビジネスミーティングだった。14人参加(12人がアメリカ人、1人はアイルランド人、1人はイスラエル人、1人が日本人の僕だ。)してて僕は英語を聞き取るのに全力投球だった。英語が頭にはいるときとはいらないときがあるがこれはどういうことだろうか?相手の英語がわかりやすく発音するときなのか、自分の中で内容が想定されてい...

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2007年9月 28日 16時22分  

Exciting BEAT「IBM Venture Partnering Symposium@Almaden Research Center」

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

今日は

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2007年9月 27日 16時12分  

Exciting BEAT「今日ベイエリアに入りました」

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

San Franciscoに入りました。少しだけ時間があったので、規模で全米一位のチャイナタウンと本屋さんに足を運んだ。 チャイナタウンの真ん中に教会が!しかも後ろには高層ビルが!面白い光景である。建物の坩堝〜アメリカだ。 印象的だった建物 参満意粥という中華料理屋に飛び込んだ チャーシュウワンタンメンとライスを注文した(どうも機内でも一食しかたべられなく、近頃少食だ)あっさりしてて丁度よかっ...

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2007年9月 26日 15時35分  

BEAT Masterの横顔「こだまんのふらり~ BEAT MASTER 巡り(第2回:吉田敬さん)」

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

「こだまんのふらり~ BEAT MASTER 巡り」でBEAT Masterの吉田敬さんの取材が掲載されている。。 こちらを御覧ください! 吉田さんの魅力・底力・視点・考え方が盛りだくさんだ。僕も取材に同行していて、とても勉強になった。 とても勉強になると思いますので、是非ご一読ください!そして感じたことなどをこのサイトにコメントいただけますとうれしいです。

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2007年9月 26日 08時18分  

Exciting BEAT「The New Context Conference 2007に参加」

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

昨日、ロフトワークの林さん、小林さんのお誘いでThe New Context Conference 2007のWeccome Partyに参加させていただいた。 すごい盛り上がりだった。BEAT Masterのデジタルガレージの南一哉さん、林 信行さんなど業界のキーパーソンがいっぱいいた。 久しぶりにJoi(伊藤 穰一)さんとも話をすることができてうれしかった。 左より伊藤 穰一さん、勝屋 久

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勝屋 久(Hisashi Katsuya)

勝屋 久(Hisashi Katsuya)

IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner)

1985年日本IBMに入社。2000年よりIBM Venture Capital Groupの設立メンバー(日本代表)として参画。「Venture BEAT Project」の立ち上げメンバー。独立行政法人情報処理推進機構「2008年度未踏IT人材発掘・育成事業」のプロジェクトマネージャー就任。日本において9年間で約3000名のベンチャー経営者および約800名のVC・ベンチャー支援者の方々と接してきた。総務省「情報フロンティア研究会」構成員、経済産業省「Vivid Software Vision研究会」委員、富山県立大学MOTの非常勤講師をはじめとする講演、パネラー、モデレーター、審査員など、CNETコラム「経営者×ベンチャーキャピタリスト=無限の可能性」の連載、Infinity Ventures Summitアドバイザーなどを手掛ける。 ∞∞∞ このサイトの掲載内容は私自身の見解であり、必ずしも私の所属する企業や組織の立場、戦略、意見を代表するものではありません ∞∞∞