IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)
2日目は雷雨もなくなり、天気も回復した。 IBMのソフトウエアビジネス戦略の話、Web2.0とリッチクライアントの話そして最後はこのForumの責任者であり、僕のビジネスパートナーである日本IBMの古長 由里子さんが「開発パートナーの支援策」を紹介した。 彼女が話した中で、
IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)
伊豆天城高原にあるIBMのお客様エグゼクティブ向けのセミナー施設(天城ホームステッド)でソフトウエア企業様向けの「Innovation Forum」に参加をしている。 昨日は行きに雷雨で、電車がとまり熱海で足止めというハプニングがあり、夜もすごい雷雨で、懇親会中に停電!ずっと朝まで!〜 とてもエキサイティングな一日だった。 プログラムではBEAT Masterのリアルコムの谷本肇さんにIBMとの協業の成功のポイントを本...
IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)
富山県立大学にてMOT関連科目の技術経営概論で「 大企業とベンチャーのアライアンス」というテーマで講義をした。 6つのビジネスケースを話をしたあとに自分自身が日頃感じているアライアンスのキーポイントを話した。 ☆市場・お客様になにを提供し、どうハッピーにしたいか描く ☆パートナー先をトコトン絞りこむ(情報を集める) ☆お互いの強さ・弱さを知る ☆こういう会社に会いたいと強く思い続ける ☆あきらめずに...
IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)
CNETの連載コラム 経営者×ベンチャーキャピタリスト=無限の可能性 で 『企業連携の“win-win”には必然の流れあり』というタイトルで掲載されました。 BEAT Materであるオプトの福岡 裕高さんとインタースペースの河端 伸一郎さんをクローズアップしました。 オプトの福岡 裕高さん インタースペースの河端 伸一郎さん アライアンスに興味ある方、事業会社の事業開発・投資部門の方、ベンチャー経営者の方に...
IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)
午前、京都から横浜へ向かい、パシフィコ横浜で 「札幌IT・BIOビジネスマッチング with 横浜・川崎」 という札幌市経済局が主催するイベントで「 大企業とベンチャーのアライアンス」というテーマで話をした。 パシフィコ横浜 「札幌IT・BIOビジネスマッチング with 横浜・川崎」 札幌市のベンチャ企業が横浜・川崎の企業と交流するきっかけをつくるこのイベントの目的だ。今回、富山・福井・京都と回ってきたが、人や...