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2008年7月 1日 23時55分

SFC 慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパスで素晴らしい人のつながり♪その1

勝屋 久(Hisashi Katsuya) IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner) 勝屋 久(Hisashi Katsuya)

午後はウォーターグループ代表・慶應義塾大学SFC教授の坂井直樹さんからお誘いをうけてSFC慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパスに初めて足を踏み入れた。まずは坂井さんの所属する慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス総合政策学部・環境情報学部の授業を一番前で聴講した。大教室で、坂井さんはナビゲーターで、ゲストスピーカーはTakram Design Engineeringの田川欣哉さんそしてインダストリアルデザイナーで有名なLeading Edge Design代表・慶應義塾大学SFC教授の山中俊治さん(田川さんの師匠。一度お会いしたかった人でした。)の講義(素晴らしい対談)を聴いた。デザインとエンジニアリングの可能性、プロトタイプの重要性を学んだ。
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左より、Leading Edge Design代表・慶應義塾大学SFC教授の山中俊治さん、Takram Designの田川欣哉さん、ウォーターグループ代表・慶應義塾大学SFC教授の坂井直樹さん
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左より、ワーナーミュージック・ジャパンの四角大輔さん(あの絢香さんをプロデュース、平井堅さんやケミストリーも手がけた凄腕プロデューサー)、慶應義塾大学SFCの巳野聡央さん(びっくり!坂井さんのサポートしているので!プロノバの岡島さんの旦那さんです。)、Leading Edge Design代表・慶應義塾大学SFC教授の山中俊治さん、Takram Designの田川欣也さん、勝屋久

その後は「坂井ゼミ」のデザイン言語ワークショップ(携帯ビジネスのコンテンツ企画案の制作)の授業。これは学生さんのグループワークと坂井さんのレビューの時間〜日本サッカー協会の加藤彰恒さん、アーティスティクディレクターの杵村史朗さん、ワーナーミュージック・ジャパンの四角大輔さんと一緒に参加した。イイ経験になった!坂井さんの温かいアドバイス(親心的な)とても勉強になりました!そして加藤さん、杵村さん、四角さんの出会いは今後なにか楽しそうな発展の予感がある。

加藤さん、杵村さん、四角さん〜出会えてうれしかったです!今後ともよろしくお願いします。
坂井さん〜素晴らしい機会を頂き、ありがとうございました!
ウォーターデザインスコープの紀野秀行さん、el coccix networkの古河雄太さん、慶應義塾大学SFCの巳野聡央さん〜いろいろとサポートいただきましてありがとうございました!

授業はまだまだ続きます。そしてすごい人に出会いました!次のブログで書きま〜す!

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左より、日本サッカー協会の加藤彰恒さん(インデックス・ホールディングスの社外監査役であり、深そうな方でした!)、アーティスティクディレクターの杵村史朗さん(数々のゲームデザインを皮切りにデザイン界で注目のアーティスティクディレクター!)、ワーナーミュージック・ジャパンの四角大輔さん

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緑いっぱいのSFC
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ここはSFCのゲストルーム

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勝屋 久(Hisashi Katsuya)

勝屋 久(Hisashi Katsuya)

IBM Venture Capital Group 日本担当(Partner)

1985年日本IBMに入社。2000年よりIBM Venture Capital Groupの設立メンバー(日本代表)として参画。「Venture BEAT Project」の立ち上げメンバー。独立行政法人情報処理推進機構「2008年度未踏IT人材発掘・育成事業」のプロジェクトマネージャー就任。日本において9年間で約3000名のベンチャー経営者および約800名のVC・ベンチャー支援者の方々と接してきた。総務省「情報フロンティア研究会」構成員、経済産業省「Vivid Software Vision研究会」委員、富山県立大学MOTの非常勤講師をはじめとする講演、パネラー、モデレーター、審査員など、CNETコラム「経営者×ベンチャーキャピタリスト=無限の可能性」の連載、Infinity Ventures Summitアドバイザーなどを手掛ける。 ∞∞∞ このサイトの掲載内容は私自身の見解であり、必ずしも私の所属する企業や組織の立場、戦略、意見を代表するものではありません ∞∞∞